オシゴト整形外科医の本はこちら!!

医師による、医師のためのセルフ出版サポート

以前より、医師のセルフ出版の簡便性・必要性についてお話ししていました。

セルフ電子書籍出版をすぐに始めるべき理由 実際、医師のセルフ出版の方法を本にして出版しています。


医師のためのKindleセルフ出版の本


ですが、この度「とにかく忙しいから、電子出版するデータ作成までしてくれませんか?」というお声に応えるため、あとはデータをアップするだけの状態にするまでのサービスを発起しました。

もちろん、作業はお仕事整形外科医が行います。

医師の仕事の状態と作業の立て込み具合により、お待ちいただく時間がありそうですが、事前に見込み期間をお伝えの上、作業にうつります。

お問い合わせは、お問い合わせページから!
*お問い合わせのみは、当然無料です。
  • word、pagesなどでつくられた文章
  • 表紙に利用したい画像(なければこちらで作成しますので草案をお願いします)
  • 文章中に挿入したい画像や写真のデータ(挿入場所とは別にJPEGやPNGファイルでお願いします)
報酬は、作成時にいただくもののみで、その後どれだけ売れようが、いただきません。

料金はボリューム、校正作業の量と、表紙の画像の有無によって変わります。

事前に料金をお伝えし(見積書メール送付します)、納品時(出版に適合したファイル形式でメール送信します)にお金をいただく形とします。

それ以前にはいただきませんので、ご安心ください。

納品以降の、Kindle Direct Publishingなどへの投稿作業はご自身で行なってください。

注意
内容や形式によっては、お断りする場合がございます。その際、当方は一切の説明責任を負いません。

実際の出版までの手続き(Amazonや楽天のアカウント作成など)については、ご自身で行っていただきます。

出版物の内容によって生じた損害に対しては、当方は一切の責任を負いません。

当方はあくまで、セルフ出版に至るまでの過程をお手伝いするのみです。内容構成や内容の信ぴょう性評価は行いませんので、ご了承ください。
お問い合わせは、お問い合わせページから!
*お問い合わせのみは、当然無料です。

以下、私の著書についてでの記事です

セルフ出版のメリット・デメリットを書いた記事です。

医師は、とんでも医療に批判的な意見を述べるのみではなく発信していくべきだと思います。

これまでのセルフ出版による不労所得についても記載しています。
セルフ電子書籍出版をすぐに始めるべき理由

紙出版の難しさを書いた記事です。
紙出版の難しさをあらためて実感

新着記事

高尿酸血症・痛風の診断スコアリングシステム HTOと同時に変性断裂の半月板縫合はするべきか? 【は?まじで言ってんの?】富裕層に課税して消費税減税!?

コメントをどうぞ

    メールアドレスが公開されることはありません。*印が付いているものは必須です。

    コメントを送信する*